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理想の男性像

私には、「こんな男になりたい」という明確なイメージがある。
そのイメージにぴったりはまる方がこちら。

CC_2012_0151

Justin O’Sheaというオーストラリア出身のBuying Directorである。

Tumblrで偶然彼の写真を見つけて、そのあまりの渋さに一瞬で心奪われてしまった。
そして色々と彼のことを調べるうちに、この動画を発見した。

This is my London」と銘打ったこの動画は、一度は目にしたことがあるであろうロンドン・ジン「Beefeater Gin」の広告を兼ねている。

しかし、これはもはやJustin O’Sheaのプロモーションビデオとでも呼べるくらい素晴らしい出来になっている。

私が彼に魅力を感じるのは、その相反性である。

TATTOOとドレスコード。
アウトローと紳士。

一見真逆のテイストが混ざり合うことで、唯一無二とでも呼ぶべき独特の雰囲気とオーラを発している。

紹介した動画の中で、彼が靴を磨いてもらうシーンがある。
これを見て自分も靴を磨いてもらいたいと思い、近くに無いか探したりした。

参照:「京都駅に行ったら靴を磨いてもらおう

また、彼の見た目や、佇まいからインスピレーションを受けて、こんな記事を書いたりもした。

参照:「真摯であり、紳士であること

自分のロールモデルを見つけるのは大切なことである。

それは自分が目指すべき場所を示唆してくれるから。

Justin O’Shea Twitter:@JustinOShea_
Justin O’Shea Instagram:justinoshea
Justin O’Shea Facebook:Justin O’Shea

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