スポンサードリンク

タスクバーの有効活用。Windowsのスタートボタンを非表示にできる「Start Killer」

 私はMacユーザーですが、仕事ではWindowsを使用しています。12インチという小さなサイズを使用しているため、ウインドウをいくつも開くとタスクバーがすぐにいっぱいになってしまいます。個人的に、タスクバーのウインドウが重なって表示されるのが好きではないため、不要なウインドウはこまめに閉じるようにしているのですが、それでも限界があります。

 今日紹介する「Start Killer」は、スタートボタンを非表示にして、タスクバーのスペースを広げてくれるシェアソフトです。
 スタートボタンって、常に表示されている必要ありませんよね。必要なときはウィンドウズキーを押せば表示できるし、マウスでクリックするよりも確実に早いと思います。

 使用方法はいたって簡単。以下のダウンロードリンクからソフトをダウンロードします。
 対象のOSはXP、Vista、7、8.1です。

リンク:『Start Killer

 リンク先の「Download Installation」をクリックし、ダウンロードしたインストーラを起動します。ナイフのアイコンが表示されればインストール完了です。

SnapCrab_NoName_2015-3-27_11-56-56_No-00

↑これが、↓こうなります。

SnapCrab_NoName_2015-3-27_11-56-39_No-00

 Windows7からはスタートボタンも少し小さくなりましたが、それでも非表示にするとスッキリ感が全然違います。この「Start Killer」は無料で使えるソフトなので、いつもタスクバーがごちゃごちゃになっているというあなた。是非いちどお試しあれ。

スポンサード リンク
スポンサード リンク

気に入ったらシェア!

スポンサード リンク
スポンサード リンク